家、ついて行ってイイですか。いきなり1型糖尿病の発作が発生の立川

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1人目の女性は1型糖尿病

家、ついて行ってイイですか。いきなり1型糖尿病の発作が発生の立川です。
1人目の女性は立川駅で交渉成立。
自宅は近くタクシーで1メーターの距離の730円でした。
深夜の2割加算でも1メーターで着いてしまう距離です。
所が、移動中に血糖値が500を超えてしまい、1型糖尿病の発作を起こしてしまいました。
直ぐにインシュリンの注射を打つので自宅に着いたら13分程、外でスタッフは待つ事になりました。
1型糖尿病は10万人に1人の難病です。
糖尿病は怖いですね。
しかも一番厄介な1型糖尿病ですから大変です。
しかし、この女性は明るく振舞ってくれました。
お酒を飲んでも大丈夫なんですか?と言うスタッフの質問にあまり飲まない方がいいですとの答えが返ってきました。
インシュリン注射がないと生きていけないとの事です。
インシュリン注射こそが命ですと語っていました。
1型糖尿病で、結婚をしないつもりだったそうですが、今は結婚してとても幸せですと語っている姿がとても印象的でした。

2人目は川崎で早飲みしている男性

2人目は川崎で飲んでいるフリーランスの男性。
時間がまだ早く電車もある時間ですが、この番組はタクシー代を出すのが売りなのでそこは問題なし。
お子さんがいる家庭で、長男は12歳で、取材クルーの質問に楽しそうに答えていました。
いきなり家の大黒柱のご主人が取材クルーを引き連れて帰ってきたので、奥さんは少し驚かれた様子でした。
本物ですか?と当然の質問がありました。
もちろん、本物です。
この番組はお金を出す事はあってもお金をもらう事はないですからね。
ここが大きなポイントです。
このフリーランスの男性は、編集関係の仕事をしているそうです。
漫画の構成の仕事もしているそうです。
得意の分野は音楽と言う事でした。
お子さんはずっと家にいると話していました。

謎の同棲生活。柏の男性

最後は終電後の千葉県柏駅前で声をかけると、バイト終わりの男性と交渉するとあっさりOK。
タクシーに乗って早速男性が住むマンションへ。
友人が1人家にいるとの事ですが問題は全くないようです。
その友達はなんと女の子でした。
少し驚いた様子の取材クルーでしたが、そこは海千山千の取材クルーですから直ぐにいつものように落ち着きを取り戻しました。
同居女性の収入源はメルカリでの利益だそうです。
親御さんはIT関係の仕事をしているそうです。
男性がお金を出すので部屋の片づけを宜しくとの事ですが、部屋が片付いていないですね。
この男性と女性の友人の共通している点は勉強が嫌いだったという点です。
同棲はしていますがあくまでも付き合っていないと言うことでした。

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