月曜から夜ふかし。ビックリ方言などを検証!!

まずはビックリ方言を検証

まずは今日の、月曜から夜ふかしの最初に選んだカードは8枚の中から、全国各地のビックリ方言でした。
わざと驚くような仕掛けをして、とっさにどんな方言が飛び出すのかを検証しました。
しかし、なかなか、上手く仕掛けが機能せず思っていた以上にリアクションが控えめなケースもありました。
方言では津軽弁で(わいは)を出さす為に仕掛け人まで用意する熱のいれようです。
この時間帯はギリギリ、サラリーマンが起きている時間帯です。
この番組を見て寝るサラリーマンも少なくはありません。
日本には方言がたくさんありますね。
普段、標準語で話している人も、地元に戻れば方言を使うことも多いです。
関西人の方が、首都圏にいるときは極力関西弁を封印しますが、関西に戻れば関西弁解禁です。
同じ国でありながら、全く違った言葉を使うのは日本独特と言えそうです。
番組MCのマツコ・デラックスさんは、方言に関しては、中々面白いねと語っていました。
また方言は下ネタにつながるんだよ。下ネタはどこからでもはいれるのよと独自の見解を示しました。

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シニアニュースでも盛り上がる

街に繰り出し、シニア世代にインタビューをすると予想外の回答が続出しました。
様々な街でシニア世代にインタビューを慣行しましたが、スポーツ新聞を読んでいる人にインタビューをすると、スポーツは嫌い・平昌五輪も興味なしと言う強者もいました。
スポーツ新聞を読んでいながら、サッカーは大嫌いと言う発言に爆笑の声があがりました。
その人が言ったサッカーが嫌いな理由は、手を使わないでおかしなスポーツ。
全員上半身裸であんなスポーツやれば良いとマツコ・デラックスさんも顔負けのコメントでした。
沸かないわけがないですね。
シニアニュースでは高尾山で、28M落ちた人も登場し、最後は枝に助られ軽症で済んだエピソードを語ってくれました。
枝がなかったら終わっていたねとその男性は振り返っていました。
また、スタッフにインタビューに応じた女性が、あなた、ヒロシに似ているねと言った人もいました。
本当に世の中色々な人がいますね。

ネオンが消える?

街中で良く目にする、ネオンですが、何故か1色だけ消えているネオンをよく見かけます。
ネオンには消えやすい文字とそうでない文字があると言う説明にマツコ・デラックスさんも納得の様子。
本来ならきれいに全文字ネオンで広告塔にならなければいけないのですが、どうしても消えやすい文字があるそうです。
アがあまりネオンでは長持ちしないそうです。l

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