とんねるずのみなさんのおかげでした。爆笑ファイナル。芸人達が限界に挑戦!!

もうじき終了

既に3月で番組終了している、とんねるずのみなさんのおかげでした。今日の放送では爆笑ファイナルが放送されました。ベストテンのシチュエーションで、行われ、7位からスタート。最初は有吉弘行とプロレスラー鈴木みのる、鈍舌対決。熱いものでも鈍舌なので熱いおでんや小籠包を早く食べた方が勝ちと言うルールでした。

この勝負は有吉弘行が勝ちました。もうこの企画を見る事が出来ないのは寂しいですね。今回は最後はおでん対決で有吉弘行VSすずきみのるの対決が行われ、有吉弘行が勝利。見事鈍舌を貫き通しましたが、おでんを熱いまま食べるといえばやはり片岡鶴太郎が1番に思いつく人も多いのではないでしょうか?時代の流れを感じますね。

スポンサーリンク

カンニング竹山はサソリ

カンニング竹山は、手で触って箱に何が入っているのかを当てる恒例の企画に挑戦。1箱目のタコは即答で正解。流石は修羅場をくぐり抜けているだけの事はあります。2箱目はへび。そして3箱目がなんとサソリでした。サソリは流石にやりすぎですが、とんねるずのみなさんのおかげでしたではこれくらいは通常です。

このサソリは特殊加工されていれ、刺される事はないにしても、本物のサソリをみたカンニング竹山は【死んじゃうだろー】と絶叫していましたが、その他の出演陣は大爆笑でした。このスタイルで視聴率を取ってきていましたからね。しかし、サソリ流石にいくら特殊加工して安全と言っても非常に怖いですね。ビックリして当然です。

締めはエガちゃん

10年ぶりに江頭2:50分が登場。今回は水槽の中で、荻野目洋子がダンシングヒーローを歌う中どれくらい水槽の中で踊りながら耐えられるかでした。前回は松本伊代のセンチメンタルジャーニーでした。今回もダンシングヒーローを歌った荻野目洋子が登場。荻野目洋子の歌を生で聞けた方が出演陣には嬉しかったかも知れませんね。

最初は僅か10秒で水槽から上がってきたエガチャン。2回目も苦しいと年齢には勝てないのか?そんな中、3本目で前回の記録を更新。本当にエガちゃんみたいな芸人は体を張らないと厳しいので大変です。リアクション芸人の中ではトップクラスですからね。中々厳しい現実がそこにはあります。それでも今回の企画的には記録を伸ばしたので良かったのではないでしょうか?

最後に美味しいところを持っていくのもエガちゃんらしくて良かったですね。とんねるずのみなさんのおかげでしたももうじき長い番組の幕を閉じる時が近づいています。

コメント

タイトルとURLをコピーしました