ワイドナショー 石原プロの内紛「渡哲也さん一生お恨み申し上げます」この記事に関して石原良純が語る!

この番組は普段スクープされる側の芸能人が個人の見解を話しに集まるワイドショー番組です

 

週刊新潮がこういう記事を出しました

石原プロモーションの内紛を報じました

告発者は元常務の仲川氏でございます

昨年11月事実上のトップである渡哲也さんの自宅で会社の今後について話す機会が設けられて仲川氏がクビを宣告されたという

それは郵便で届いたんですけれどもそれに対して仲川氏はちょっと裏切られた一生お恨み申し上げますというふうに仰っています

 

石原良純

「 内紛はありません

僕はこの記事は凄くわからないのは僕はね石原裕次郎のおいだから僕が言うとちょっとあれになっちゃうのかもしれないけど

石原プロって何で集まってるのって言ったら石原裕次郎が好きで石原裕次郎とともに映画を作ったりテレビを作りましょうっていうことを未だに思ってるの

もうなくなって30年たってる

で、それをやるための会社なんですよ

だからそこの中で

だったらやめればいいじゃんていう話なんですよ本当に

そこで、ごちゃごちゃこうしたいこうしたいじゃないんですよ」

 

松本人志

「 でも辞めていく人はあまりいないですもんね」

 

石原良純

「 いないですよ

でもこうやって実際それは30年亡くなって行ってきたけど今もう映画も作れなくなってきた時に、こういう事業はだんだん少なくなって渡さんなんかはもうね、やめたほうがいいんじゃないかっていう意見も出てくるわけなんです

そういう中で僕らは石原裕次郎を守るっていうのは

何を守るかって言うとね

石原裕次郎ファンの夢なんですよ

同じ時代を背負って生きてきたそれを壊すことをしない

その夢をずっと伝承していくためのものなんですよ

だから告発とかね

四の五のそこで言ってことが僕には分からないんだよね」

 

東野幸治

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「 渡哲也さん一生お恨み申し上げますと言うこの記事に関しては」

 

石原良純

「 それを本当に言ったのかどうかも俺にはよくわからない」

 

東野幸治

「 石原プロの方は任期満了でございます」

 

石原良純

「 それはだから満了で辞めてくださいったらやめるって」

 

東野幸治

「 長谷川さん石原プロモーションのこの内紛でございますけれども」

 

長谷川

「 確かに任期満了であって解任ではないので

お年も、もう77歳でいらっしゃることを考えるとやっぱり普通に退任されるのがっていうふうに私なんかも思っていました」

 

石原良純

「 だからさその普通の会社じゃないんだから

形としては株式会社 そうじゃないのに

そんななのって僕なんかそうなことを言うのって」

 

東野幸治

「 こういう記事が出たことはちょっと悲しいということですし結局40年間勤め上げてこれはないんじゃなかろうかと言う仲川氏の意見なんですけれど、石原プロモーションっていうのは 石原裕次郎さんと石原裕次郎さんのファンの方を守る大事な会社であるから話が合わないってことですよね」

 

石原良純

「 だってそりゃ中にいたら、これなんだろうってことはたくさんありましたよ」

 

東野幸治

「 一茂さんもお父さんがミスタージャイアンツ、 ミスタープロ野球でございますからそれを守るのとかのゴタゴタみたいなも何か間近で見ることもありますか?」

 

長嶋一茂

「 それはありますよ

だって父は常人じゃないわけですから

常人じゃない人ってのは前この番組でも言ったけども人間関係バランス関係なんて取れないんだから

それじゃあやっぱり不協和音いう人は絶対出てきますよ

でも別にそれは持ってても親父についてくるか 本当に自分はこれは親父についていけないなと思ったら別に勝手に離れてていいだけで、この方は77歳っていうことで普通はもう定年退職してるわけだから

どの会社でも十分勤め上げたんだから

なんでこんなに跡を濁したのかなという

僕はお会いしたことないですよ」

 

東野幸治

「 後味が悪いですけど、ちょっと今後良純さんにも調べていただいて

また番組でもちょっと」

 

石原良純

「 調べるったって…」

 

松本人志

「 今電話してきてくださいよ良純さん」

 

長嶋一茂

「 審査がわからないもんね」

 

石原良純

「 何を言いたかったのかな」

 

 

 

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