明石家さんまの転職DE天職 転職して活躍人気絶頂の中解散した19(ジューク)

明石家さんまの転職DE天職
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一つの仕事をずっと続けるって難しいことだと思いませんか?

今回は転職して天職に巡り合った方々のご紹介です!

西川キヨシ&ヘレン夫妻の次男、西川弘志氏は、元二世タレントとして活躍していました。しかし、はじめの内は仕事も多かったものの、仕事は徐々に減っていき、1か月仕事がないこともあったのだとか。そこで、芸能界を引退し、転職することを決意したのだそうです。

現在は福岡で、お店を経営しているとのこと。スタジオにも登場し、現在お店で人気の西川家のハンバーグを提供されていました!

試食した方々にも好評でした!TV越しにみてもおいしそうでした。福岡を訪れた際には、立ち寄りたいお店です!

ロンドンブーツ淳の元相方で、現在カメラマンの    との再会では、ロンドンブーツの宣材写真を撮ってもらうという場面がありました。元相方の活躍が嬉しくもあり、複雑な感情もあるようでした。ただ、転職してカメラマンとして成功を収めているので、普通に和やかな感じでの撮影が行われていました。懐かしい人に対面し、楽しそうな撮影の一幕が感じられました。

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ロンブー淳の「元カノに今カノを会わせるみたい」というコメントが妙に納得でした(笑)

人気絶頂の中解散した、19(ジューク)。あの独特の歌声にファンも多かったはず。現在は、約7億円を投資して、ビルのオーナーをしている傍ら、音楽活動も続けているようです。

機会があるなら、ぜひ期間限定でも再結成してまた2人の歌声を…と願います。

日本の伝統を守る外国人。元ジャーナリストで、芸者に転職。外国人でこの仕事についたのは、この方が初めてとのことです。8年前、芸者の裏側の仕事を取材して芸者の世界に興味をもち、転職したそうです。1回のお花代は3万円~5万円だそうで、年収はアップかな(?)とにごし気味でした(笑)

米軍から転職した外国人。津軽三味線奏者になり、トップの年収は数千万だそうですが、そこまでの年収は頂いていないそうです。米軍での爆弾処理班勤務時代は約300万円の年収でしたが、現在は約30万円。約10分の1とのことでした。

前職は大学教授だった外国人。日本文化に興味を持ち、30歳のときにあてもなく来日して転職に至ったようです。そのお仕事は、甲冑師。古い兜などを買い付け、それを修復して販売するそうです。年収は約60万円で、大学教授時代の貯金を切り崩して生計を立てているとのことです。この職業に携わっている人は、数人しかいないそうで、大変貴重な職人さんでした!

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