やりすぎ都市伝説 漫画ワンピースは120巻で終わると言われているが事実か担当者に直接聞く!

ウソかホントかわからないやりすぎ都市伝説

今回のやりすぎ都市伝説は漫画ワンピースは120巻で終わると都市伝説で言われているのでワンピース担当者に直接事実か聞きます

2020年で最もヒットした漫画と言えば鬼滅の刃です

社会現象ともいえる鬼滅の刃を輩出した総本山にやりすぎ都市伝説が初潜入しました

スピードワゴンの小沢さん

「今や世界の共通言語となっているMANGA(漫画)その誕生からおよそ150年日進月歩で多種多様な作品が生まれ老若男女が夢中になっています」

生駒さん

「漫画と言えば最も大きな影響を与えてきたのが週刊少年ジャンプです」

週刊少年ジャンプは1968年創刊以降瞬く間に週刊誌界を席巻しあらゆる時代で社会現象を巻き起こしてきました

その人気ゆえ少年ジャンプにもまことしやかにささやかれている都市伝説が多数存在しています

ジャンプ都市伝説にやりすぎ都市伝説がせまります

週刊少年ジャンプを出版している総本山は集英社です

機密事項が多い為めったにテレビ取材を受けない事でも有名です

まずはワンピースの担当者の方にお話しを伺います

尾田栄一郎作の大ヒット漫画ワンピースは海賊王を目指す少年モンキー.D.ルフィが主人公の海洋冒険ロマン漫画です

累計発行部数4億7000万部ギネス世界記録として世界一売れているコミックとして国民的漫画ですが様々な都市伝説が後を絶たずその結末に世界中が注目しています

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ワンピースのやりすぎ都市伝説

①尾田栄一郎宅にはATMがある

スピードワゴン小沢さん

「尾田栄一郎先生のお家にATMがあるって本当ですか?

銀行に行くのがめんどくさいために銀行がどっか行く時ように置いてくれたって聞いたんですけど」

ワンピース担当者

「ないですね

この都市伝説尾田栄一郎さんも笑ってました

ATMがある意味ないだろって言ってました

自分で預けて自分で引き出すって」

②歴代のワンピース担当者は物語の結末を知っている

ワンピース担当者

「そうですね

自分がちょうど誕生日だった日に尾田栄一郎さんから今日話すかと言われた時にやっぱりこの人は凄い人だなと

これでたぶん24歳の誕生日は忘れないなって自分も」

生駒さん

「数々のワンピースファンの人がテレビやYouTubeで考察しているじゃないですか

みたことありますか

その中で真実に近づいている考察はあるんですか?」

ワンピース担当者

「近づいているっていうのとある程度それこそいろんな要素がかみ合うので

ただないですね」

③ワンピースは120巻で終わるように計算されている

ワンピース担当者

「何巻で終わるかはわかんないですけど

あと〇年ぐらいで終わります

それこそ本当に物語はラストに向けて走り出しています」

世界中が知りたがるワンピースの結末は尾田栄一郎先生と担当者のみぞ知る都市伝説でした

鬼滅の刃担当者に聞くやりすぎ都市伝説

次は鬼にされた妹を救う為に鬼と戦う旅に出る少年を描いた鬼滅の刃は昨年アニメを放送するや否やたちまちに話題を呼び単行本は売り切れ続出し映画は様々な記録を塗り替えるなど社会現象を巻き起こしています

メディア担当編集長の大西さん

「作家さんがまだ新人作家というかデビュー前の新人作家の時に僕が担当でした

実家からネーム送ってもらって僕が見て」

スピードワゴン小沢さん

「吾峠先生はデビューまではトントン拍子でしたか」

メディア担当編集長の大西さん

「いや、会議では落とされていました

鬼滅の刃の前の読み切りの時なんですけど本誌に読切を掲載する会議とかそういうの落とされたりしてましたね

僕はクソって思ってましたけど

連載時もすんなり満場一致で決まった訳ではないです」

スピードワゴン小沢さん

「何かを変えて今のようになったんですか」

メディア担当編集長の大西さん

「僕の次に担当した片山という者が鬼滅の刃を立ち上げた時の編集担当だったんですけど

片山編集担当が少年漫画らしさジャンプらしさを持ち込んだ

それを意識して吾峠先生が更に伸びていった感じかなと思います」

そんな鬼滅の刃の表も裏も知るメディア担当編集長の大西さんがやりすぎ都市伝説だけにある特別なものを見せてくれると言います

最終話の生原稿です

スピードワゴン小沢さんと生駒さんもあまりの感動に言葉を失う

さらにメディア担当編集長の大西さんは銀魂も担当されていたと言います

「銀魂も連載当初から担当しておりました」

銀魂は宇宙人が襲来した江戸を舞台にしたバトルありギャグありの人気漫画です

二度も実写化映画化され興行収入38億円超えの大ヒットを記録しました

スピードワゴン小沢さん

「銀魂の先生も面白い人だって聞きますけど」

メディア担当編集長の大西さん

「原稿がとにかく遅い締め切りを守ってくれないんでケンカになりますし

締め切りも守らないのもケンカに」

初代担当の大西さんだけが知る人気漫画家空知英秋との壮絶な喧嘩とは?

メディア担当編集長の大西さん

「こっちは締め切りがあるんで急いで原稿を持って帰らないといけないで原稿を取ろうとするんですけど

本人はまだ描いているから持って行くなって引っ張り合いがありました

印刷所に向かわないと間に合わないで作家さんと二人でタクシーに乗ってタクシーの中で残りを描いてもらっていました」

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