バイキング ベッキーと巨人の片岡治大コーチの結婚発表!馴れ初めとは?

バイキング注目の記事は、ベッキーと巨人の片岡治大コーチの結婚発表!馴れ初めとは?です

ベッキーさんと巨人の片岡コーチの結婚発表がされました

プロフィール

ベッキー34歳

1984年3月6日生まれ

1998年のおはスタでデビューしました

バラエティー番組を中心に女優や歌手として活動していました

片岡治大 35歳

1983年2月17日生まれ

2004年ドラフト3位で西武に入団

タイトルは盗塁王を2007年から2010年まで

最多安打賞を2008年に獲得しています

2013年に巨人にFA移籍

2017年に現役引退

現在は巨人2軍内野守備走塁コーチをしています

二人とも結婚についてコメントしています

ベッキー

「私事ではありますが先日読売巨人軍内野守備走塁コーチの片岡治大さんと結婚致しました

これからも感謝の気持ちを忘れずゆっくりしっかりと歩んでいきます

今後ともどうぞよろしくお願いいたします」

片岡治大コーチ

「二人でゆっくりとしっかりと歩んでいきたいと思います

これからも野球の指導者として日々勉強しいい選手を育てたいと思います」

ベッキーと片岡治大コーチの馴れ初めは?

二人は去年の5月に共通の知人の紹介で知り合い急接近しました

婚姻届の提出は今年1月で交際約九か月のスピード婚です

元々片岡治大さんがベッキーの10年前からファンだったそうです

ベッキーさんの所属事務所によると

新居はあるがまだ一緒に暮らしていない状態です

片岡治大さんは現在キャンプ中の為

ベッキーは妊娠していない

挙式披露宴は未定です

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次は池江璃花子選手の白血病公表後に様々な方が応援メッセージ

中川翔子(父親を白血病で亡くしています)

「骨髄バンクのドナー登録は献血ルームで採血することで可能です

シンプルです

だれかの未来の治療選択肢、可能性の道につながるので、一人でも多くのドナー登録を願っています」

このような声かけがあり

池江璃花子の白血病公表後に日本骨髄バンクには問い合わせが殺到しています

資料請求は通常の約50倍になっています

そのなか桜田五輪相から発言が物議、避難が殺到しています

おととい

「日本が本当に期待している選手ですから非常にがっかりしている

一人リードする選手がいるとみんなその人につられて全体が盛り上がるのでそういった盛り上がりが若干下火にならないか心配している」

昨日上記の発言を謝罪撤回しました

大臣続投を表明しています

そんな桜田五輪相の発言を受けてネットでは

こんな五輪大臣にこっちががっかり

謝罪し撤回して済む問題ではない大臣の前に同じ日本人としてどうかと思う

桜田五輪相は前例があるので辞任すべき等の批判的な意見がネットで溢れました

ここから実際に白血病になった女優の友寄漣さんに克服するまでの事を教えてもらいます

友寄漣さんの場合最初の異変とは?

2011年10月頃(16歳高校2年生)

微熱、咳が止まらない、倦怠感

最初は自分の体力がないだけと感じました

近所の病院を受診したら風邪と診断されました

さらに風邪が長引くので違う病院に行きましたが風邪だと診断されました

最初の風邪の診断から二か月後におかしいと気づきました

友寄漣さんが白血病に気づいたきっかけとは?

風邪の割には息切れして階段が上がれない

試験中のような大切な場面で気を失うように寝てしまう

鼻血が止まらない

決定的だったのは肌に触れるだけで痣(あざ)が出来てしまいました

そこで大きな病院で検査したところ急性リンパ性白血病と診断されました

白血病の種類は大きくわけて4種類

慢性型には骨髄性とリンパ性の2種類あり初期症状がない場合もあります

急性型にも骨髄性とリンパ性の2種類あって初期症状は貧血による動悸や息切れ体のだるさ発熱などの症状があります

白血病の治療とは?友寄漣さんの場合

大人とは違い強い抗がん剤治療でした

2011年11月から治療を開始し最初はがん細胞を徹底的に叩くための抗がん剤治療をしました

経過をみながら維持療法へ

抗がん剤の副作用、友寄漣さんの場合

39度台の高熱が1週間

指先が痺れて文字が書けない

脱毛し顔が腫れあがる(ムーンフェース)

たくさんの口内炎が出来ました

白血病が治った後でも免疫が下がっているのでインフルエンザなどから肺炎に変わったりいろいろな事があったそうです

治療から5年経ちますが三カ月に一度病院に行き、熱が出たりなど体の異変があると再発するのではないかと不安に思いながら生きていると友寄漣さんは、おっしゃっていました

次は青汁王子こと三崎優太容疑者1億8000万円の脱税容疑で逮捕

三崎優太容疑者は青汁商品のネット通販などで知られるメディアハーツの社長です

過去の発言によると

メディアハーツの年商は130億円で三崎優太容疑者の年収は12億円

今回は架空の広告費を計上するなどの手口で2017年までに法人税など約1億8000万円を脱税した疑いです

ネット関連会社に架空の広告費を払い実際は何もしなくて一部をキックバックさせて他の会社の出資に回していた疑いが上がっています

三崎優太容疑者は任意の調べに対し広告費について

「競合他社を誹謗中傷するネット上への書き込みを別の会社に依頼した外注だった」

実際には自社の従業員に誹謗中傷の書き込みをさせていたとみられます

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