バイキング 川崎麻世.カイヤ離婚裁判へ食い違うお互いの主張とは?

愛憎28年川崎麻世.カイヤ離婚裁判へ

食い違うお互いの主張とは?

川崎麻世.カイヤのこれまで

1989年  交際開始 長女出産

1990年  結婚

1996年  第2子 長男出産

2000年頃に別居スタート?

2016年に 離婚調停を申し立てる

子供が20歳になり調停に入るも1年ちょっとで調停不調に終わりすぐに裁判を起こせたがカイヤ弁護士より仕事の契約上問題あるので待ってくれと言われたので1年待ちました

2018年 ブログで離婚へ向けた裁判を起こすと報告がありました

川崎麻世.カイヤの食い違うお互いの主張とは!?

1.川崎麻世の主張

結婚生活は破綻して夫婦関係は完全に形骸化している

結婚記念日や誕生日など花を贈ったのは私ではなくマネージャー

家に何度もボーイフレンドが寝泊まりしていた

お互いの芸能生活のために仮面夫婦を演じていた

カイヤが夫として扱っていなかったことが極めて明白です

2.カイヤの主張

婚姻夫婦関係は破綻していない

結婚記念日や誕生日など一緒にお祝いをしている

ボーイフレンドは家族ぐるみの付き合いがあり麻世も知っている人

むしろ不倫しているのは麻世

私は麻世に現金を渡していた

川崎麻世.カイヤの過去の騒動

1.川崎麻世

1993年7月 不倫騒動でカイヤ同席で釈明会見

2000年2月 当時22歳女性との不倫疑惑報道

2000年8月 当時22歳女性との不倫疑惑報道

2001年2月 舞台女優とパーティー報道

2012年3月 二人の女性を自宅に連れ込んだという報道

2.カイヤ

2012年3月 エチオピア人男性との不倫疑惑報道

2014年5月 ギニア人男性との不倫疑惑報道

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②元貴乃花親方と景子夫人が週刊誌に一連の騒動の胸中激白しました

元貴乃花親方の退職について景子夫人は

「相撲人として歩んできたこの30年間は本当に素晴らしかったと思っています

退職はその主人が自分で決断したことなんです

私は100%それを受け入れています」

週刊誌の取材で政界進出についてもありました

「私の支援者の中にも実は選挙出たらいいじゃないかという人の方が多いですけど、私の性格からして出ないと言えば出ないもの」

と参院選出馬を否定しました

貴乃花部屋の千秋楽パーティー9月23日で

貴乃花親方は八人の弟子の名前を一人ずつあげながらその性格や相撲の特徴などを感慨深く振り返っていました

この貴乃花親方の行動について景子夫人は

「こんなことは今までなかったですし、このときはもう退職の選択肢が頭をよぎっていたのかもしれません

自然と全員が壇上にやってきて一緒に歌を歌い感動的なパーティーでした」

弟子たちについて景子夫人

「我が子同然の弟子たちと離れ離れになったのですから手放しでこれで良かったというつもりはありません

でもバラバラにされることなく以前は貴乃花部屋にいた信頼できる千賀ノ浦さんのところに移る事ができました

主人と弟子の絆は一つ屋根の下で住むことはなくなったとしてもこの先もずっと続いていくでしょう

私はあの子たちのおかみではなくなりましたけど

周囲には強い立派なお相撲さんたちの熱烈なファンそれも彼らといつでも連絡の取れる親しいファンのおばちゃんになりましたって周囲に話しています

退職について

貴乃花

「退職は苦渋の決断ではありましたけど後悔はしていません

私は、ただやらなければならないと思った事を信念を持ってやってきただけ私は自分なりのやり方でしか動けないですから」

主人について

景子夫人

「私は結婚して23年間そばで主人を見て来ましたけど

土俵の上で生きる力士としてあんなにも相撲の神様に身を捧げてきた人はいないんじゃないかなと思っています」

退職について

景子夫人

「現役引退した後は相撲人気が低迷した時期も親方として身を粉にしてファンとの距離を縮めようと努力してきましたし貴乃花流のやり方で弟子とは師弟の強い絆を築いてきました

そんな相撲人として歩んできました

この30年間本当に素晴らしかったと思っています

その主人が自分で決断したことなんです

私は100%それを受け入れています」

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