バイキング ボクシング山根明前会長沈黙から衝撃発言連発

ボクシング山根明前会長沈黙から衝撃発言連発しています

山根明

「いや、これからです

これからです

僕自身はね、自分の気持ちはね

40代にも負けないくらいのスタミナを持っている

これは神が山根明に与えた力だと思ってる

アマチュアボクシングを愛してるから

神から背中を押してもらってるいるこれしかありません」

これからの肩書きですか?

山根明

「それはわからなん

無冠の帝王っていうことはね

色々はまっているわけです

私は死ぬまでアマチュアボクシングに関係します」

現在の山根明さんの状態は、会長は辞任 理事も辞任 連盟には籍は残ったままです

告発人代表の鶴木さん

「辞任の意味合いが曖昧これでは前に進まない

体制そのものを変える事が目的なので院政を敷かれては意味がない」

バイキングでは山根明さんとみられるパワハラ音声を入手しました

叱責される女性をかばおうとした男性社員に対して

「お前がいちいち弁解せんでええ

アゴつぶしてまうで

コラ!ボケ」

3年間職員として働いていた女性が来客の取り次ぎを巡って叱責された音声です

女性は体調を崩し腸閉塞で入院したりとかパニックみたいな状況

会長が前に出たら緊張して仕事ができないとか精神もだいぶ参りました

女性は退職するまでほぼ毎日3年間パワハラを受けた

身の危険を感じたために音声を録音したようです

清原弁護士

「パワハラをこえて脅迫罪ですね」

新たな動きがありました

山根前会長の辞任会見に同席した弁護士がその日のうちに代理人を辞退しました

会見後に正式に代理人として契約を結ぶ予定だったが他に顧問をしている会社から問い合わせがあり事務所として続けることができなくなり山根前会長の代理人辞退を申し入れ承認されました

山根前会長は日大客員教授を一度も教壇に立たずに解任されました

今年の4月に日大スポーツ科学部の客員教授に就任しましたが今月7日で解任されました

日大は大学として不適切と判断したと説明しました

山根前会長は講義などで教壇に立ったことは無く給与も支払われていない

坂上忍

「日大は、やばいの首をきるの早いですからね」

次は

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日大応援リーダー部パワハラ騒動です

部の監督同期先輩からの発言や行動によって私は自殺を考えるほどに精神的に追い詰められました

女性監督が特定の女子部員にパワハラ発言をしました

家族は日大の保体審に2度も連絡しましたが保体審は口頭で注意する以外の対応をしませんでした

保体審は

やるべきことはやりつくした

部の事は監督に一任している

日大として出来る事は全部やった

監督と腹を割って話さないとダメですよ

などの発言で対応を終わらせようとしました

家族が監督との面談を希望し保体審に仲介と場所の提供を求めると

そんな場所もないし貸せないと断られてしましました

その後家族は学内の人権相談オフィスに相談しましたが

わずかな関係者へ聞き取りをしただけで対応を打ち切る説明された

全ての事実確認をお願いしたが「すべての事実確認をする必要はない」と言われます

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