フリースタイルダンジョン。2代目モンスター勝率最低男・崇勲の反撃

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新しい進行役はサイプレス上野

フリースタイルダンジョン。2代目モンスター勝率最低男・崇勲の反撃です。
初代モンスターのサイプレス上野が、今度は進行役の一人として登場。
先週までのモンスターツアーとは打って変わって今度はバトルが戻ってきました。
サイプレス上野も最初なので、進行役なのですがかなり慎重に進めている感じでした。
進行役よりもやっぱりバトルをさせた方が味が出ますね。
なかなか、進行役は慣れてない人がやると、少しスローペースになります。
ここが歴戦の進行役との大きな違いです。
ラップを刻む腕と進行役は同じレベルである人はそうそういないですからね。
ここが大きな問題ですね。
サイプレス上野自身もそれには1番感じている事でしょうね。
ラップでバトルを繰り広げた方が仕事としては楽だと思います。
勝った負けたがあるほうが真剣になりますしね。
別に進行役が真剣ではないと言う事ではなく、サイプレス上野に関しては進行役よりバトルステージがお似合いです。
慣れてくれば進行役もたどたどしさもなくなるでしょう。

2代目モンスター最低勝率の男・崇勲

フリースタイルダンジョンの放送が終わるとSNS上で、2代目モンスターで最低勝率の男とディスられている崇勲。
さぞかし、気にしているのかと思えば全く意に介していない様子でした。
結構。鈍感なのか大物なのかイマイチ分からない崇勲ですが、勝率が2代目モンスターの中で最低と言う事は、大物ではないですね。
言葉に語弊があるかも知れませんが鈍感なのでしょう。
しかし、モンスターはそれくらいで丁度いいと思います。
イチイチ負けを気にしていたら、切りがないですからね。
全敗するわけでもないですからね。
但し、背負っているものは重たいですよね。
2代目モンスターの肩書は普通のラッパーではモンスターになれないですからね。

崇勲意地の勝利

今日の放送でトップバッターで登場した崇勲。
敏腕挑戦者のT-TANGEをものの見事に負かしました。
流石は一戦ごとに新境地を切り開いているだけの事はあります。
今日は危なげなかったですね。
不利な先行でしたが、相手のディスりにきれいに返していました。
今日の勝利は2戦とも異論のある人はいないと思います。
これで少しは勝率も上がりました。
上がったと言っても1戦ですからそんなに急激には上がりません。
しかし、プレッシャーがあった中しっかり勝ち抜いたのは良かったと思います。
プレッシャーを感じない人間など、あのステージ立つ人間ではいません。
それだけチャレンジャーも真剣でモンスターは更に真剣なので白熱のバトルが繰り広げられます。

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