水曜日のダウンタウン・1番怖いのはベットの中に人がいる!?ターゲットはパンサーの尾形

水曜日のダウンタウン・恐怖、ベットの中に人がいる

水曜日のダウンタウン検証シリーズ。
車の中に人がいるが1番怖い説など様々検証してきましたが、今日はバイキング小峠がベットの中に人がいるシリーズをプレゼンス。
最初のターゲットはパンサーの尾形。
余りの恐怖ぶりに、部屋を飛び出し自宅の外まで飛び出してきた。
思わず、雪の降る家の外まで飛び出すほどの恐怖を体験した、パンサー尾形。、
今までの中で何番目に怖かったかと聞かれると【1番に決まっているでしょう!!】恐怖に震えていた。
外の寒さは感じないほど、恐怖心は強いものがあった。
いきなりベットに入ろうとしたら、人がいたらだれでも怖いですよね。
尼神インターの誠子は恐怖のあまり、腰を抜かした。
それほど、ベットの中に人がいるのは怖い。
もし、自分が体験したら相当怖いと思う。
種明かしで、何の番組だがわかりますか?と聞かれると、番組?水曜日のダウンタウンですと告げられるとダウンタウン嫌いやーと話していた。
そしてジャンポケ斎藤も罠にかかり、開けたら人がいるシリーズより、ベットの中に人がいるシリーズの方が今までの企画よりも怖かった事が立証された。
ジャンポケ斎藤は青ざめた表情で(これ、ヤバイはキツイなあ・・・)と冷や汗を拭っていた。

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ジャンポケで斎藤が抜けたら?

ジャンポケでもし、斎藤が抜けたら、どうなるかを検証。まず、仕掛人が登場し、ジャンポケ斎藤が俳優になりたがっている雰囲気を演出。
そして普段、接点が少ない先輩ピン芸人とジャンポケ斎藤だけが親密度をアピール。
少しずつジャンポケ内に??状態が蔓延していく。
そして、遂に斎藤がジャンポケを脱退して俳優になりたいと切り出す。
この決断にはメンバーの太田も止まる権利はないですからねと、思わず斎藤もグッと来る男気を見せる。
しかし、太田は、オタケと2人でコンビを組んでやっていけるのかかなり悩んだ挙句、コンビを組んでやっていくことを決断した。
勿論、これは検証で、ジャンポケから斎藤が抜ける事はない。

150センチ以下100キロ以上の豆タンク

最後は豆タンク探し。
条件は、150センチ以下で体重100キロ以上の豆タンクを探すと、なかなか、この条件に合致する人がいない。
身長が150センチ以上の人が多く、150センチ以下の豆タンクがなかなかいない。
しかし、日本全国探してみれば、この条件にマッチする豆タンクは結構いた。
この豆タンク体系だとMRIなどの検査が受けられない人もいたので、注意が必要です。

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