マツコ&有吉 かりそめ天国!キャバクラ嬢の方からのお悩み「お客さんから下着を貰って着けれないから困っています」

25歳キャバクラ嬢の方からのお悩みメール

お客さんから初めて下着をプレゼントされて困っています

常連のお客さんから下着をもらったそうなんですがもらうとこんな複雑な気持ちになるのかと一度もつけていないそうです

けどお客さんからもらったので捨てるに捨てられず悩んでるそうです

お二人はどう思いますか?

有吉弘行

「 気持ち悪いもんかなーお客さんだもんね」

マツコ

「 でも水商売ってそういうものでしょう

色気売ってるわけだから

下着貰ったんだったら逆に何か太い客ねって思うぐらいの図太さがないとやっていけませんよ」

有吉弘行

「 小粋なジョークでね」

マツコ

「 いくらでもカモだわっと思って

下着を送って興奮してやがるこいつぐらいに思わないと」

有吉弘行

「 そうだよね今日下着着けてますけどいらっしゃいませんかっていうメール

それぐらいのしたたかさと言うか

まあそういうことだよね

ああいうとこのお姉さん方はね

それがやっぱり仕事だから

気持ち悪いって言っちゃ終わりだよね」

マツコ

「 終わりそれを言ったらもうだめ

その商売はできませんもう」

有吉弘行

「 でも僕らみたいな世界でもいるよね

女の子のタレントだとかああいうのがファンから下着もらったとかさ

でもちょっと皆怖いとか言うよね

気持ち悪いからつけられない

つけてますファンから貰った下着つけてますっていうタレントなかなかいないよね」

マツコ

「 いやでも例えばストーカーみたいにさ家にかけてあったとかねって言うんだったら別よ

でも普通に事務所に届いたんだったらさ、つけなくてもいいけど

きもいエピソードとして言っちゃダメ

私下着はほとんどファンの方から頂いたので 全部済んじゃうんですぐらいさいっといた方がさ

実際つけてなくてもね」

有吉弘行

「 俺は男だからだろうね俺は平気だね

もらうことあるんですよ

全然平気だけどな

何が嫌かなそんな嫌なもんないような別に」

マツコ

「 唯一嫌なのが手作りの食べ物」

有吉弘行

「 まあちょっとそれはねさすがにね」

マツコ

「 お菓子とか食べ物にしたってどこかお店のやつをレトルトのやつを送ってくるとかって言うんだったら嬉しいけど

たまにいるのよ

あとは焼くだけですみたいに送ってくるファンが

ちょっとこれは申し訳ないけど」

有吉弘行

「 めちゃめちゃ優しい人なんだろうけどね」

マツコ

「 ほんとはね多分その方がダメな人とかじゃないんだけど万が一があるじゃん

その人のせいじゃないの」

有吉弘行

「 そういう事件も以前にあったじゃない

だからちょっとやっぱり警戒してしまうという」

マツコ

「 だからうちはマネージャーがまずちょっと食べて大丈夫だったら食べる」

有吉弘行

「 江戸時代かよ

お毒味システム導入中かよ」

マツコ

「 美味しいものもありましたよ

ただまれにまずくない?みたいなのが来るわけですよ

たまに

そういうのは申し訳ないけど」

有吉弘行

「 アナウンサーはもらわないの?」

久保田直子アナウンサー

「 お手紙とかいただくことはありますけどね

下着はもらったことないです」

有吉弘行

「 そこまで人気はないか」

マツコ

「 いや人気はややあったんだけど性の対象ではなかったんだよね」

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ちなみに友人や恋人にもらったらどうですか?

有吉弘行

「 マツコさんにセクシーなパンティをプレゼントする人その人も相当いかれてる」

マツコ

「 かなりのマニアよ

これでしか興奮できないっていうのは不幸よ本当に

いまだかつていないんだけどね

猛者求む!」

有吉弘行

「 マツコさんにセクシーなパンティをはかせたい男性求む!

いやだからそれは多分久保田さんが多分一番 感覚的にはそうじゃない?

俺が久保田さんに下着プレゼントしたらどう?

タグはもう取ってあんだけどさ

値札とかタグはもう取ってある下着をスタバの紙袋に入れてプレゼントしたらどう思う?」

久保田直子アナウンサー

「キツイです」

マツコ

「 じゃあ綺麗に包装されていたらどう?」

久保田直子アナウンサー

「 嬉しいなって思わないだろうな

何を考えたんだろうって思いますね」

マツコ

「 誰だったら男性からで受け取れる?

土井先生は?」

久保田アナウンサーはおかずのクッキングで料理研究家の土井先生と共演しています

有吉弘行

「 やっぱり嫌か付き合ってる人とか以外は無理かってこと?」

久保田直子アナウンサー

「 付き合ってる人でも無理です」

マツコ

「 お前に着てほしいなもっと興奮させてくれって言う意味で」

久保田直子アナウンサー

「嫌だ

私はちょっとそれはいや

何で選んだって

下着じゃなくても良かったんじゃないかって思います」

マツコ

「 めちゃくちゃ高級な下着だったら?」

久保田直子アナウンサー

「 いいですね使いますね自分じゃ買えないと思って」

マツコ

「 こんなもんよこんなもんですよ」

有吉弘行

「 普通のは嫌ってことだね

なんで嫌なのかな想像してるのかしらとか思うってこと」

久保田直子アナウンサー

「 洋服とかアクセサリーとかだったらいいんですけど下着って最後の砦じゃないですか

全てをお前の事、見張ってるじゃないですけど 全部侵食された気分になる気がします」

有吉弘行

「 別に女性から僕らが下着もらう分には何ともないけどね

だから普通に誰からでも誕生日プレゼントですって言われて下着でも全然使うよ

ちょっと俺のおちんちん隠しを何? とは思わないよ全然

ありがとうですよ」

マツコ

「 女性から男性って結構ない?」

有吉弘行

「 女性から男性にパンツはよくありますよ」

マツコ

「 なんで女性から男性はよくするくせに男性からもらうと嫌なの?

じゃあどういうつもりなのよ

あなたたちとおちんちんのスタンスは何なのよ?」

久保田直子アナウンサー

「 そう言われても、なんかすごく意味があるんじゃないかとか何考えてるのかなって」

マツコ

「 じゃあ女性から男性はどんな意味があるの逆に聞くけど」

久保田直子アナウンサー

「 逆に男性にプレゼントする時は何いいかなって思ってちょっと悩みますよね

そんな選り好みがなさそうなパンツ下着だったらどうせ使ってくれるだろうし」

マツコ

「 じゃあそれを男性が思ってたらどうなのよ?

なんか洋服はねそれぞれ趣味があるだろうし 下着だったら洋服きちゃえば見えないから

ちょっといい多分個人的には買わねえだろうなって言うシルクのいいやつでもあげようかなって買ってくれてたらどうなの?」

久保田直子アナウンサー

「おお…」

マツコ

「 なんで嫌なの?

土井先生は?」

久保田直子アナウンサー

「 土井先生どうしましたかって思いますよね」

渋谷の女性30人に彼氏から下着をもらったらどうかアンケートを取ってみました

嬉しい 26.7%

嫌 73.3%

有吉弘行

「 嫌ならしないほうがいいよね嫌われるんだったら

結局もっといいもんよこせっていうところもあるんじゃない

下着なんてどうでもいいんだよって言う」

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