マツコ会議 札幌でブームになっているシメパフェに潜入。取れ高抜群のパフェに引き寄せられる美女達のエロティックワンスプーン

今週のマツコ会議は北海道の札幌で話題になっているシメパフェ

スポンサーリンク
pr

札幌ではパフェでシメる女性が急増中

シメパフェとは、お酒を飲んだ後にシメとして食べるパフェのこと。
ディレクターは鈴木。
大雪の札幌から中継。

ススキノの路地を入ったところにある「パフェ 珈琲 酒 佐藤」が今夜の潜入先。
行列もできる人気店。

店内は和モダン。
最初に話を聞いたのは女性二人組。
一軒目で焼き鳥を食べ、2軒目にパフェでシメ。

頼んだのは豆と梅、ほうじ茶のパフェと、ショコラとグリオットのパフェ。

最近はパフェでシメることが多いそう。

マツコ「札幌のシメはラーメンじゃないの?」

たしかにラーメンでしかシメたことがなかった。
二人は幼稚園からの友達。

マツコ「…男受けする顔ね。やっぱり口元をいただきたい、エロティックに(笑)」

チェリーをエロティックに口に入れたところで、オープニング。

うなじにマツコが興奮する中、一番おっきい豆をエロティックに食べる。
スタジオ大興奮。

マツコ「いつ頃からパフェでシメるようになったの?」

去年の秋からのブーム。
ラーメンより重くないし、デザートは別腹。

昼間から飲み続ける主婦も最後はパフェ

続いては、お酒と一緒にパフェを食べている主婦四人組。

昼の三時から飲んでいる、ママ友。子供を預けてきた。

マツコ「旦那は今日何を食べてるのよ?」

カレー、カレー(笑)

マツコ「みんなは何たべたの?」

モツ鍋、立ち飲み、スパークリングワインとパフェ。

四半期に一度の楽しみで集まっているそう。

マツコ「前髪が素敵」

今日自分で切った。
前髪も子供のために節約よ、マツコさん(笑)

いつもマツコの番組をイヤフォンで聞きながら癒やされている主婦。

マツコ「夜中ばかりでごめんね。少しでも癒やしになってるならありがたいわ」

若い女性だけじゃなく、ママ達にも一口ずつエロティックに食べてもらうことに。

恥ずかしながらも色っぽく豆を食べるほろ酔いママさん。

もちろんポッチャリ女子だってパフェでシメる

続いては、パフェが似合うマツコ体型のぽっちゃり女子二人組。

何も話していないのに大爆笑。

マツコ「他人事じゃない!」

シメパフェを食べながら、カレーを食べている。

話の途中てグラスが手に引っかかる。

マツコ「私もわかるんだけど、予期しない形でものに当たっちゃうのよ」

デブ二人も共感のぽっちゃりあるある。

自分が思ってる感覚と実態が違う。
わかってもらえて嬉しい二人。

マツコ「大丈夫。アンタ達のことはアタシが一番わかってる」

デブの味方。

マツコ「デブの味方じゃないのよ。あたしもデブなのよ!」

美魔女レースクイーンもハマるシメパフェとエロティックな一口

最後に話を聞いたのは、セレブ風の女性二人組。

二人は接遇の先生と生徒。
接遇とは、いわゆる接客のこと。

トータルビューティースクールで接客のマナーを教えている。
先生は驚きの53歳。
全く見えない。

化物って言われるのが生きがいなんです(笑)

マツコ「今までのテーブルと乗ってるものが違うわよ」

テーブルには生ハムとチーズ。
今日は二軒目。
一軒目は西十八丁目のイタリアン。

ちなみに先生は元レースクイーン。

マツコ「っぽい!しかもバブル時代の」

レースクイーン時代の画像を見せてもらうことに。
ものすごい角度のハイレグ。
そして先生美人。

一切パフェと関係ない話で終わりかけるが、やはり美魔女に一口食べてもらうことに。
CMをまたいでバブルを感じるエロティックさで一口。

スタジオ大興奮。

これでロケ終了かと思いきや、先程のぽっちゃり女子にもエロティックに一口。
ほじくり返したバナナを食べた顔が意外と可愛い。

今週のマツコ会議議事録は、
「ぽっちゃり美女達の札幌シメパフェ店巡り」

来週は、
元タカラジェンヌが教える、話題のダンススクールに潜入。

スポンサーリンク
pr
pr

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする