月曜から夜ふかし 静岡市には来場者3万人を記録したイルミネーションのお宅があります

全国のイルミネーションを調査した件です

全国にはイルミネーションに命をかけている人々がいます

例えばデコチャリ

自転車とは思えないクオリティのデコチャリです

デコチャリはledの登場で進化を遂げていました

デコチャリに乗っている人はデコトラに乗るまでの修業だそうです

今回はこのようにイルミネーションに命を燃やす人々を調査しました

まずは神奈川県スナックのチャップリン

厚木市に店を構えるスナックチャップリン

実はこのお店は25年も前にイルミネーションを始めた

気になるのはどんなママなのか?

邦子ママ

イルミネーションに負けないケバケバしさだった

彼女のイルミネーションにかける愛情は本物だった

毎年200万円から300万円かかってお金がない時は自分の持ってる宝石を全部売って200万円のお金を作って全部宝石がイミテーションになっちゃいました

しかしそこまで愛したイルミネーションもスナック移転のためこの日が最後でした

そこでスペシャルゲストジャガーさんを呼びました

続きは島根県、松ナリエ

それは松江市にあるお宅です

夜になると

すごいイルミネーションになる

地元では本家神戸ルミナリエにも劣らないから松ナリエと呼ばれている

このイルミネーションは家主の曽田さんが全て手作りしている

なぜ始めたの?

息子が彼女を連れてくると言うから緊張を取ろうとした

次は静岡県静岡市来場者3万人を記録したお宅があります

その人気の秘密は

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東京スカイツリーやラグビーの五郎丸歩選手 などその年話題になった作品を取り組んでいることです

今年は、君の名は

ただし現在は終了しています

家主の望月さん

そこまで熱を入れている理由は?

孫が2歳になった頃ね

ちょっと喜ばせようと始めたんですけど孫が8人と大勢なもんですからそれから15年そんな感じで続けています

見たいのは愛する孫の喜ぶ顔だけです

しかし孫の反応は悪い

次は三重県、なばなの里

夜景鑑定士が選ぶ全国イルミネーションランキングで3年連続1位です

しかし視聴者からメールが届いた

なばなの里に、癖が強いアナウンスをする警備員さんがいます是非一度取り上げてみてください

「 この光のトンネルの入り口は逆光になってますよ~。」

歌いながらアナウンスしている

次は

埼玉県入間市駅のイルミネーション

入間市誕生50周年記念のイルミネーションです

頑張って作りました

しかし一部の市民は、垢抜けない感じは否めないかなとの感想です

若い女性は、メチャダサいとの発言が!

何と言っても一番残念なのが

片仮名でイルマと書いたイルミネーションです

製作者に話を聞いてみると

イルマの文字の場所に入ると人間の顔が出るのが精一杯ぐらいの深い垣根で片仮名が精一杯だそうです

とにかく垣根が深いの一点張りでした

以上が様々なイルミネーションでした

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