マツコ会議 原宿の人気NO1フォトスタジオに潜入!成人式写真の前撮りの現在。原宿カルチャーVS銀座ホステス

今夜のマツコ会議は、原宿のフォトスタジオに潜入

マツコ会議
今回のテーマは成人式写真の前撮り

ディレクターは橋本

訪れた場所は原宿にあるフォトスタジオaim

今は衣装も背景もバリエーション豊富に選ぶことができる

最初にインタビューしたのは、既に撮影済みで、写真を受け取りに来た女の子。
後ろにコワモテの男性いて気になる。

気になる男性はブンさん。
女の子ととの関係は親子。
若いと言われて、めっちゃ嬉しそうとむすめはいうがスタジオではわからない。

オープニング

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娘が大好きすぎるお父さんと、金を使わせすぎる娘

お父さんが選ぶ写真をと、娘のチョイスが合わず喧嘩になりかけてた。

昔ながらのポーズでは一切撮影してないそう。

ドレスでも撮影したが、ほぼ成人式が関係ないものに。
撮影のためにお父さんはバルーンを40個持ち込んだ。
バルーンだけで7-8万。
撮影込みで45万くらい。

娘が嫁に行くときは相当大変そうな親子。
以前男の子を家に連れて行ったら、見た瞬間飛び蹴りしたお父さん。

理由は、男の挨拶の仕方が「チース」だったから。

原宿カルチャーど真ん中の二十歳

続いては撮影中の女性。

コーディネートから何から何まで自分で考えたそう。
着物の帯の後ろに花が生えているのがお気に入り。
バルーンも生えている。

どんな注文も、言えば着付けしてくれる。
ちなみに今回のテーマは、
カワイイ、ポップ、キャンディー。
キャンディーになりたいらしい。

成人式もこれで行くので、かなり目立つ。
将来はエンターテイナーになりたいからOK。
ショーチームを自ら作って、原宿のカルチャーを押し出す活動をしている。
チーム名はmonaca。

ホームページを作ったらしく、スタジオでリンクを踏むが表示されず。

この子には悩みがある。
彼氏ができない。
でも、自分のスタイルは崩したくない。

マツコ
やりたいことをやるのと、
モテたいは両立できない。

おのののかみたいなオーソドックスに異性にモテるスタイルは選びたくない。

マツコ
だったら、諦めなさい。

諦めましたー。とあっさり解決。

圧倒的存在感の二十歳。銀座のホステスの落ち着き

続いては、帽子をかぶった写真確認中の女性。
家族や親戚やおじさまがたに見てもらいたくて撮った。

おじさま方とは、ホステスをしているお店のお客さん。
働いてるのは銀座。
普段から着物も着ているので、成人式に対する思いは、同年代の人立ちほど強くない。

銀座で働いているので、20歳に全く見えない。

普段のホステス姿をスマホの写真で確認。
すごい貫禄。

原宿には初めて来たそうで、普段は自宅と銀座の往復しかしてない。
買物も、銀座かいっても日本橋。

マツコ
こんな二十歳が日本にまだいてくれたなんて!
あなた絶対銀座で将来店持つと思うわ。
それかススキノで主になる。

お父さんがススキノよりも、本気でやりたいなら銀座に行きなさいといったから、東京に出て来た。

マツコ
思い出作りに原宿で撮るのもいいけど、ちゃんとした振袖で、写真館で撮影しておいてほしい。

今回のマツコ会議議事録
「20歳の銀座ホステス萌香さんを撮影」

次週はマツコが見つけた強烈キャラに密着

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