ソレダメ!あなたの常識は非常識!寄せ鍋の具材を強火でグツグツするソレデメ!ダシも入れなくて弱火で作れば最高の味に!シメは生米を

ラーメンのスープをレンゲで飲むソレダメ!

レンゲで飲んでしまうと脂分をたくさんとってしまう

脂を格段に減らす飲み方がある

脂分を抑えながらスープを飲む方法?

どんぶりを直接持ってそのままどんぶりからスープを飲む

なぜこれで脂肪分が抑えられるのか?

レンゲでは表面の脂分をすくってしまう

どんぶりでそのまま飲む場合は、脂分が口元から離れる

上唇で脂分をせき止めてスープが飲める

摂取する脂分はレンゲに比べ半分以下

お試しください

脇をコチョコチョされて耐えるソレダメ!

相手の手の上に自分の手を置くことでくすぐったさが小さくなるんです

例えば自分でコチョコチョするとそんなにくすぐったくない

それは、脳がくすぐる行動を予測してしまう為でくすぐったさが小さくなる

相手のくすぐる手の上に自分の手を置くことで自分がくすぐっていると脳が勘違いしてくすぐったさが軽減される

からしでツーンときたら水を飲むソレデメ!

水を飲んでもからしの辛味は取れないです

ただし、あるもので一瞬で治ります

ツーンとなるのは、からしの辛味成分が舌の上で刺激を起こす

一体どうすればいいの?

牛乳を飲めば一瞬で辛味が治まるんです

なぜ牛乳でツーンが治まるのか?

乳脂肪分が辛味成分を包み込み辛味を抑える

からしのツーンに牛乳をお試しください!

永谷園のお茶漬けにお茶をかけるソレデメ!

永谷園の広報の方に聞くと

永谷園のお茶づけ海苔を美味しく食べて頂くには、お湯をかけて召し上がっていただきます

なぜお湯?

永谷園のお茶づけ海苔にはすでに抹茶が入っているんです

CMでもお湯をかけている

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知って得する家庭料理の新常識!驚き寄せ鍋料理

寄せ鍋の具材を強火でグツグツするソレデメ!

肉や魚は強火で煮込むと縮んで硬くなる

水島流低温加熱法の寄せ鍋の作り方

1 鍋に常温の水2リットルを入れる

2 常温の水に肉、魚を入れる

魚などから出汁が出るからダシを入れなくていい

3 弱火で火をつける

65℃までしか温度を上げない

低い温度をゆっくり通過させるのが一番のポイントです

4 65℃になると火を止めて蓋をして5分待って余熱で蒸らす

5 肉や魚を取りだす

6 具材を取り出して初めての強火

7 強火ですが沸騰させない

90℃を超えるとくさみが出てしまうからです

8 肉と魚で取った出汁からアクを取り除く

9 味付けは塩のみ 小さじ3杯(出汁2リットル)

10 火をつけないで魚、お肉、野菜など具材を全部入れる

11 弱火で80℃までしか上げない

野菜は徐々に温度を上げると壁を作り旨みが野菜の中に残る

そのおかげで煮えているのにシャキシャキ野菜本来の味が味わえる

12 弱火で80℃になると火を止める蓋をして20分待つ

途中温度が10℃以上下がる場合弱火で80℃まで上げてください

完成です

魚やお肉、野菜がシャキシャキして最高の寄せ鍋の完成です

食べた後のシメの作り方

シメは生米でリゾットに!

煮立ってきたら生米を入れ約15分強火で炊く

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