深イイ話×しゃべくり合体SP <みきママの1食200円の節約レシピ、山崎賢人、藤田ニコル>

簡単節約レシピの天才『みきママ』にTV初密着!

『主婦の神様』こと、簡単節約レシピの天才『みきママ』にTV初密着!超簡単!話題のかさ増し料理!

しゃべくりは、2.5次元俳優『山崎賢人』が登場!そして新おバカキャラ『藤田ニコル』が登場!

<『みきママ』に密着!>

レポーターはお笑いコンビ『博多花丸大吉』の『博多大吉』先生!
早速、お宅訪問すると、「やばい」「やばい」とかなりハイテンションな『みきママ』さん!
なんと『みきママ』さんは博多大吉さんの大ファンだった!

1階にはいつも料理をしている、広いキッチン。
2階にもプライベート用のキッチン!
2階にはピアノもあり、子供を『X JAPAN』の『YOSHIKI』のようにしたいらしいが、あいにく子供は反抗期だ!

<みきママのブログを始めた経緯>
元々、旅行代理店に勤めていたのだが、しばらくして結婚。そして子供を授かった。
結婚するまで全く料理が出来なかったため、当初、家計費などがすごく苦労したそうだ。

そこで節約レシピに取組み始めて、ブログで公開したところ、多くの主婦の方から絶賛の声が多く、そこから今のような活動が始まったそうだ。

今では料理レシピの本を出版し、そして出版した本が100万分を超える大人気ぶり。
また主婦なのにサイン会を開いたりして、タレント並みの活動をしている。ブログランキングは芸能人を抑えて、10位以内に入る人気ぶり!

そしてみきママさんはYouTubeに料理動画をたくさんUPしている。
みきママさんを知りたい方は、YouTubeをチェックするとよいだろう。

<料理のアイデアの出し方>
イラストに書いて、イメージを膨らませて、納得いくまで料理を重ねるそうだ。

<みきママの代名詞>
みきママの代名詞と言えば、かさ増しである。野菜を料理に加えて、量をかさ増しするのだ。

<この日の料理>
【唐揚げ】
・かさ増しのポイントは、「サツマイモ」も一緒に揚げて、カロリーを抑える。
そしてサツマイモは良い箸休めになるので、満腹感に繋がり、食べすぎを抑えるのだ。
・サラダ油は大さじ1杯だけ。

【チャーシュー】
・豚肉を醤油などでいためるだけ。

【スーパーつくね】
・豆腐を固めて、肉のように見せる。食べた人は「豆腐と言われないと気付かない」
・焼いたつくねにオイスターソースをからめるだけ。

<深イイひところ>
「1食あたり、1人200円以内に収められると、『勝ちです!」

<みきママのブログで特に反響が大きかった2料理を紹介!>
【みきママのかさ増しナポリタン】
材料     :「ナポリタン+切干大根」
かさ増しレシピ:パスタ1人前に対して、切干大根を一人前加える。

【フライパンで作る包まないシューマイ】
フライパン一枚でできる
材料     :「シューマイ」+「エノキ」
かさ増しレシピ:シューマイに対して、エノキを、1:2の割合で入れて混ぜる。

混ぜたものをフライパンに入れて、シューマイの皮を細くカットしたものを、上にパラパラ振りかける。後はフライパンに蓋をして、蒸すだけで出来上がり。

4人分が20分でできるのだ。

<女子に大人気、心はイケメン芸人に密着。モテ男『バイキング子峠』の年収は?>
なんと今注目されている芸人は、『バイキング 子峠』!

筆者も全然知らなかったのだが、なぜ子峠が持てるのか?
キングオブコントでの優勝以来、人気に火が付き、今では行く会場で全て満員になっているのだそうだ。

気になるギャラは、月に160万円はいっているそうだ。

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しゃべくり007 マンガから飛び出した2.5次元タレント 山崎賢人!

今日のゲストは注目の若手俳優『山崎賢人』!朝の連続テレビ小説で有名になったそうだ。

マンガから飛び出してきたような青少年だ。

<学生時代>
サッカーが得意で、中学の頃からサッカーをやっていた。

<デビューのきっかけ>
中2の頃、原宿の竹下通りでスカウトされて、なんとなく始めた。
最初、事務所にスカウトされた時に「渡部篤朗」、「管野美穂」さんなどの所属している事務所で騙されているかと思った。「どこに売り飛ばされるかと思った。」ビビって逃げたところ、近くの駅で待ち伏せされており、「(心配なら)この名刺を両親に渡してください。」と言われた。それを両親に見せたところ、母親は乗り気で芸能界に入ることになった。

<山崎賢人の代表作>
マンガの原作を演じることが多い山崎賢人は、2.5次元のタレントと呼ばれる。
「今日恋を始めます。」「デスノート」などのドラマに出演!
「壁ドン」を初めてやったということにちなんで、「壁ドン王子」と呼ばれている。

<ドラマへの意気込み>
マンガ原作のドラマを演じることが多いことを聞かれて
「マンガの原作を読みます。」
「実写ならではの表現もしてみたい。」
「今回のデスノートは新しいデスノートということで、まだ私も結末を知りません。」

<マンガのような私生活>
「ヒゲが5mmしか伸びない!ドラマの役作りのため、ヒゲを伸ばそうとしたのだが、まばらに5mm程度しか伸びなかった。」

<新おバカタレント 『藤田ニコル』が登場!>

かわいいのだが、かなりおかしな発言をしていて、かなりのおばかっぷりだった。
ですが今後のバラエティーを引っ張る逸材に成長してほしいです!

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