キスマイBUSAIKU!? 5月18日 女子会で好かれる「カワイイ後輩」大波乱の予感!?

先輩の女子会に呼ばれた時の盛り上げ方

スタジオゲストは大久保佳代子

女子会で好かれるカワイイ後輩

第3位は 横尾渉

「可愛い弟分の横尾が来ましたよ。」とかわいらしく登場。

さっそっく差し入れを出す。

差し入れは、フルーツの盛り合わせ。ゲストの大久保さんは、「イイ!」を連発。

もう一つは、ワインに合わせたチョコレートフォンデュ。道具一式購入してきた様子。

チョコレートフォンデュを間違って、チーズフォンデュ、と言ってしまうあたりもご愛嬌。

ここで横尾流女子会トークテーマ

「海外旅行行きたいなって思ってて」とオススメの海外旅行を聞いてきた。

ゲストの大久保さんは「うわ、うまいな。うまいね。」

一般女性のコメントでも「海外トークは女子大好き」「皆で盛り上がりやすい」

「女子会分かってる!」と好評価。

「なんか、そういう話もうちょっと聞きたいんで、

最初ちょっとノド渇いたんで乾杯していいですか?」

と自然な流れで乾杯に持っていく。

女子会のニーズを分かっている横尾でした。

第2位 宮田俊哉

「こういう会に呼んでくれるなら、もっと早く言って下さいよ。

全然手土産準備できなかったじゃないですか」

といいつつ、大きな袋を持ってきている宮田。

先輩女子にからかわれ、つかみはOK!

持ってきたのは、白苺のタルト1ホール。

「白苺は、初恋の香りって呼ばれているんですよ。先輩たちにピッタリかなぁと思って、

あっ、20年位前の話か」と失礼でもかわいく笑わせ上手な宮田。

宮田流女子会トークテーマは、

「みなさん、スイーツは詳しいですか?」とスイーツトーク

「俺も好きで詳しくて、なんかもっと紹介したいのとかあるから、

たとえば、1つ5,000円のヨーグルトとか、ネットでしか買えないんだけど」

一般女性のコメントでは、「5,000円のヨーグルト気になる!」「もっと教えてほしい」

「全員の心掴んだ」などいいコメントが続く。

次回も呼ばれるのが決定した宮田でした。

第4位 藤ヶ谷太輔

「すいません、遅くなりました。この感じ、なんかドキドキしますね」

藤ヶ谷が女子会に持ってきたのが、ダリアの花束。

ダリアの花言葉は、感謝の意味があるというが、

一般人のコメントには「飲み会なのに花って…」「えー花はいらない」と続く。

テーブルに出されている料理を見て、「これ手料理ですか?スゴーイ!」と言うも、

コメントでは、「無理してる感じ」「なんか薄っぺらい」「ヨイショ感がいなめない」

と評価はいまいち。

ここで藤ヶ谷流女子会トークテーマ

「会社では、なかなか恋愛トーク出来ないと思うんですけど、

年下男性は恋愛対象に入りますか?」

「普通にアリだよね」という先輩女子たちに、「よーし、俺寝ないで頑張っちゃうぞ」と、

ちんぷんかんぷんな返答。このトークでも空回りしてしまう。

お世辞があって、ちょっと固くて、盛り上がりに欠ける藤ヶ谷は、「女子会分かってる?」

と言われてしまいました。

第5位 玉森裕太

「セーフ」と言って登場してきた玉森。

「先輩たちに食べてほしくて、肉焼いてきました」と言って作ってきたのは、ローストビーフ。

ローストビーフを取り分けるのに手間取っていて、逆に先輩たちが気を使っている様子。

切り方がぐちゃぐちゃで汚い。

玉森流、女子会トークテーマは、「お肉のうんちく、何か知ってますか?」

「健康の維持にもつながって、肌にもいんですよ」と言う玉森。

一般人のコメントでは、「そんなの知ってる」「それで?」と冷たい様子。

「いつまでも、キレイでいてほしいなと思って、女性ホルモンを出してもらいたいので、

僕があ~んして食べさせます」と言う。

ゲストの大久保さんは「男性が、女性の前で女性ホルモンとか言っちゃだめ。

それに、何か心がこもっていない」と言われてしまう。

コメントでも、「王様ゲーム?」「勘違い男子?」「むしろイヤな後輩」と散々な言われよう。

最後には「女子会なめんなよ」のコメントが。

第6位 千賀健永

「みんな盛り上がってる?」と言って登場してきた千賀。

なんと、ブラウスにスカートという出で立ち。

「社内で最も女子に近い男子千賀です」

ドン引きする先輩女子たち。

ここで差し入れを渡す。

トリュフとチーズを魚肉シートで包んで食べるというもの。

一般女性のコメントでは、「やりすぎ…」「おいしいの?」「やたらとオシャレなのいらない」

とテンション低め。

千賀流女子会トークテーマ

「僕から議題を出していいですか?みなさんは、追っかけられたいタイプですか?

それとも追っかけたいタイプですか?」

「追っかけられたいかなぁ」という先輩たちの話を聞いて、

突然スカートを脱ぎながら「じゃあ俺、追っかけようかな」と言い出す千賀。

「ごめんごめん。やっぱり男に戻りたいなと思って」

苦笑いする先輩たち。危ない要素がたっぷりの千賀でした。

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大波乱の第7位と第1位

第7位 二階堂高嗣

こちらも女装で登場。

金髪のかつらを被り、「たか子でーす」とハイテンション!

「ビールと割るものを持ってきました」

と差し出したのが、おしゃれな瓶に入った、アップル味としょうが味とコーヒー味のフレーバー。

コーヒー味は、コーヒー豆が浮いていたので、はじめ「これ、ダンゴ虫味です」と紹介。

「えーー」とイヤがる先輩。

一般人のコメントも、「ダンゴ虫ジョークやだ」「オシャレな商品が台無し」とガッカリな様子。

ここで、二階堂流女子会トークテーマ

「ぶっちゃけ女性で引っ張りたいか、引っ張られたいか、どっちですか?」

先輩女子が答えている中、「あたしは引っ張りたいかな」と意見を言ってくる二階堂。

「あたしは?え!?どっち?」と二階堂が男目線でしゃべっているのか、女目線でしゃべっているのか

混乱する先輩たち。二階堂は「先輩、正解!」と意味不明なことを言い出す。

そして「乾杯しましょ。僕ビール作るんで、あっ…僕いや私やります」と支離滅裂。

空気が重くなり、思いっきりスベッている二階堂でした。

スタジオでは、女装やトークテーマが、千賀と二階堂が同じで、かなりうけていた様子。

第1位 北山宏光

「どーもー、みんなの北山でーす」と可愛く挨拶。

「なんか、ちょっと飲んでるって聞いたんで、おつまみ持ってきましたよ」

と言って、オリーブの燻製を出す。次に出したのは牡蠣の燻製。

きちんと流行りをおさえている北山。

「肉食女子にはかかせないお肉も持ってきましたよ。」と言って生ハムも持ってきた様子。

一般人のコメントからも「バリェーション豊富」「女子の好きなもの良く知っている」と好評価。

「お肉をたくさん食べた後に、消化を助ける魔法のジュースがあるんですよ」

ここで北山流女子会トーク「クイズを出題」

「その飲み物は、コンビニでも売っているんですよ」

盛り上げ方も上手でコミュニケーションが上手。

「そのジュースは生パインジュース」と言って、生パインジュースを袋から取り出す。

お肉と一緒に飲むと消化を助けるので、いいらしいですよ、という北山に、

先輩女子たちは、感心しきり。

「ただ、北山、ここで終わりませんよ」

と言って、グラスを借り、グラスにパインジュースを半分まで注ぎ、その上に赤ワインを注ぐ。

見た目もおしゃれな、ブラデッィパインの完成。

コメントでも「女子はおしゃれなの好き」「演出がステキ」と絶賛。

おもてなし方が上手で、また呼びたいオシャレ男子に決定した北山でした。

~キスマイチョイス~

ゲストの大久保さんからのキスマイチョイスは、

彼女が不機嫌な時、理由を聞く?聞かない?

理由を聞く:藤ヶ谷・玉森・北山・横尾・宮田

理由を聞かない:二階堂・千賀

大久保さんの正解チョイスは、「理由を聞かない」

ギュッと抱きしめて「おいしい物食べに行こうか?」と言って欲しいらしい。

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